ドライバー利用後に破損を見つけた際の対応方法
まず確認していただきたいこと
アキッパをご利用いただいた後に、施設や住宅設備に破損が見つかった場合は、落ち着いて状況を確認してください。
破損がいつ発生したのか、アキッパ利用者によるものの可能性があるかどうかを整理しておくと、後の手続きがスムーズになります。
オーナーサポート窓口への連絡
破損を確認した場合は、まずアキッパのオーナーサポート窓口へご連絡ください。
アキッパにて状況を確認のうえ、今後の対応方法についてご案内します。
オーナーサポート窓口(9時〜18時、年中無休)
050-8892-1990
加害ドライバーと直接連絡が取れる場合
ドライバー本人と連絡ができている場合、修繕費用の賠償責任は事故を起こしたドライバーにあります。
連絡先を交換のうえ、ドライバーへ直接、修繕費用をご請求ください。
また、必要に応じて警察への届け出や、ドライバーご本人の保険会社への連絡もお願いします。
加害者不明の場合の対応
破損箇所に塗料の付着などがあり、車両接触が明らかな場合を除き、加害者が特定できないケースでは、以下の対応をお願いします。
当て逃げ・器物損壊の可能性がある場合
破損箇所を写真撮影し、警察へご相談ください。
加害者が不明である場合や、アキッパの利用による事故であることを客観的に確認できない場合は、 駐車場シェア専用保険の補償対象外となります。
アキッパ利用による事故の可能性がある場合
破損箇所に塗料の付着があるなど、車両の接触が明らかな場合は、アキッパまでご相談ください。
状況を詳しく確認のうえ、今後の対応方法についてご案内します。
破損箇所の写真データがある場合の問い合わせ方法
破損箇所の写真データをお持ちの場合は、お電話よりもお問い合わせフォームの利用がスムーズです。
写真を添付して送信できるため、状況把握とご案内が迅速に行えます。
お問い合わせ時に必要な情報
- 破損箇所の写真
- 破損していないことを確認した最終の日付
- 破損していることを確認した日付
上記の内容を記載のうえ、お問い合わせフォームよりご連絡ください。